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冬に青い花を見た

DiMAGE Xgはレタッチしないでこれが撮れるのだ
KonicaMinolta DiMAGE Xg

きれいと思ったものを素直に撮るということが大事です。

この冬の一眼ラッシュで新規にWebやBlogがたくさんできていろんな写真が見られるようになりました(^_^)
「あーすごいイイ!」ってのがたくさん。
ストレートにいいんですよね。
ロモとかホルガもダイレクトさがおもしろい写真が多い理由かもしれません。
露出とかピント方面からみるといまいちでも、撮る人がいいと思ったもの好きと思ったものを撮った時は伝わってくるものがあります。
そういうことに気づいている年末です。

DiMAGEXg実はおそろしくダイナミックレンジがあるのでは。気のせいか。いろいろ見返すとなめらかだ。
KonicaMinolta DiMAGE Xg

でも素直に撮るためにはいろいろテクも身につけておかないとなあと思う今日この頃。そうそう、「素直に撮ったように見せる」のが難しいのかも。一流演奏家がさも簡単そうに吹いているので真似してみようと思ったらやたら難しくて曲が通せません!ってな感覚に似てますね(誰もわからんて...)。

新レンズの作例も楽しいですが、それを使ってなにを見せてくれるかというのも大いに楽しみであります(^_^)

レンズの性能うんぬんはオーボエでいうと(またか)リードが上手に作れるか作れないかに似ています。
楽器の調整がうまく出来ているか出来ていないか。
それで何を撮ったかが実際の演奏です。
どれも重要。全部欲しい!

あれ、題名と写真と関係ないこと書いてます。
青い花がきれいだった!


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  1. 2004/12/26(日) 09:26:10|
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